Edges - エッジへのアクセスオブジェクト

エッジリソースへのアクセスAPIを提供します。

Request Methods

警告

以下のアクセスオブジェクトは、必ず clientedges を使用して生成してください。

client = intdash.Client(...)
client.edges.list(name='foo')
class Edges(...)[ソース]

エッジリソースへのアクセスオブジェクトです。

list(name=None, nickname=None, type=None, email=None, disabled=False, sort='name', order='asc', limit=100, page=1, iterator=False)[ソース]

エッジのリストを取得します。

パラメータ
  • name (str) -- エッジ名

  • nickname (str) -- 表示名

  • type (EdgeType) -- エッジタイプ

  • email (str) -- メールアドレス

  • disabled (str) -- 有効フラグ

  • sort (str) -- ソートに使用するフィールド

  • order (str) -- ソート順 ( asc or desc )

  • limit (int) -- 最大取得件数

  • page (int) -- ページ番号

  • iterator (bool) -- Trueの場合、イテレータを生成します

戻り値

エッジオブジェクトのリスト

戻り値の型

list[Edge]

me()[ソース]

intdashにアクセスしているエッジ自身を取得します。

戻り値

intdashにアクセスしているエッジ自身のオブジェクト

戻り値の型

Edge

Request Params

class EdgeType(...)[ソース]

エッジタイプを表す定数です。

device = 'device'
user = 'user'

Response

class Edge(...)[ソース]

エッジリソースを表すオブジェクトです。

uuid

UUID

Type

str

name

エッジ名

Type

str

description

説明

Type

str

nickname

表示名

Type

str

type

エッジタイプ

Type

EdgeType

disabled

無効フラグ

Type

bool

created_at

作成時刻

Type

pandas.Timestamp

updated_at

更新時刻

Type

pandas.Timestamp

last_login_at

最終ログイン時刻

Type

pandas.Timestamp